あらすじメモ
- 朱蒙 第81話(最終回)
- 朱蒙 第80話
- 朱蒙 第79話
- 朱蒙 第78話
- 朱蒙 第77話
- 朱蒙 第76話
- 朱蒙 第75話
- 朱蒙 第74話
- 朱蒙 第73話
- 朱蒙 第72話
- 朱蒙 第71話
- 朱蒙 第70話
- 朱蒙 第69話
- 朱蒙 第68話
- 朱蒙 第67話
- 朱蒙 第66話
- 朱蒙 第65話
- 朱蒙 第64話
- 朱蒙 第63話
- 朱蒙 第62話
- 朱蒙 第61話
- 朱蒙 第60話
- 朱蒙 第59話
- 朱蒙 第58話
- 朱蒙 第57話
- 朱蒙 第56話
- 朱蒙 第55話
- 朱蒙 第54話
- 朱蒙 第53話
- 朱蒙 第52話
- 朱蒙 第51話
- 朱蒙 第50話
- 朱蒙 第49話
- 朱蒙 第48話
- 朱蒙 第47話
- 朱蒙 第46話
- 朱蒙 第45話
- 朱蒙 第44話
- 朱蒙 第43話
- 朱蒙 第42話
- 朱蒙 第41話
- 朱蒙 第40話
- 朱蒙 第39話
- 朱蒙 第38話
- 朱蒙 第37話
- 朱蒙 第36話
- 朱蒙 第35話
- 朱蒙 第34話
- 朱蒙 第33話
朱蒙 第81話(最終回)
チュモンたちは、ヨドンを攻撃する。ムゴル死ぬ。チュモンたちは、勝つ。
ソソノは、ピリュとオンジョを連れて、高句麗を去ることにする。新しい国をつくるために。
ソソノは、チュモンにそのことを話す。(♪愛の記憶)
チュモンは、とめるが、ソソノの気持ちは変わらない。
ソソノが去るところを、チュモンが涙を浮かべながら遠くから見ている。(♪天よ どうか)
朱蒙 第80話
ソソノは、ピリュの側近たちを攻撃する。
ソソノは、ふたりの息子、ピリュとオンジョを南へ食料を獲得するため、送り出す。
クムワ王は、漢の暗殺者に刺されて死ぬ。テソに、チュモンに協力して漢を攻撃するよう、遺言。
テソはチュモンに会いに来る。漢の征服を助ける、と。
朱蒙 第79話
ユリが、放火犯(漢の人間)を捕らえて、戻ってくる。
プヨの鉄職人を高句麗に連れてくる。鉄の技術を教える代わりに。
チャンスは、鉄器工場に火がつけられた責任で、牢に入れられる。
マウリョンは、チュモンを呪う儀式をしている最中に、雷にうたれて、死ぬ。
ピリュは、ユリが皇太子になることは、自分より年下なのに納得できない、と言う。ピリュの側近たちは、チュモンとユリを殺す計画をたてる。
朱蒙 第78話
チュモンは、イェソヤを探しに行く。
チュモンは、洞窟でイェソヤと再会。(♪愛の記憶)
ソソノは、イェソヤの体調が戻ったら、イェソヤに王妃をゆずる、とチュモンに言う。
鉄器工場に、火がつけられ、全焼する。職人もほとんど全員なくなる。
朱蒙 第77話
クムワは、宮殿を去る。
プヨは、高句麗と同盟を結ぶ。
ユリは、チュモンが残した刀のかけらを見つける。イェソヤは、ユリに、お父さんは、高句麗の王だと言う。
チュモンは、ヨドンを攻撃することを決めた。
ユリは、チュモンに会いに行くことにする。刀をチュモンに渡してほしいと、モパルモにあずける。
チュモンとユリが対面。
朱蒙 第76話
テソの王位の就任式。チュモンも出席する。
剣術トーナメントの決勝は、ピリュ(ソソノの長男)と、ユリ。ユリが勝つ。トーナメントの最中に、チュモンは、イェソヤがいることに気づく。
ユリは、テソの護衛になる。
チュモンは、ヘモスが亡くなったチョンム山に行く。襲われる。
朱蒙 第75話
密貿易の親玉が捕らえられる。
イェソヤとユリは、プヨに逃げる。(♪愛の記憶)
テソは、プヨの王になる。
イェソヤは、ユリに、お父さんは生きている、と話す。
ユリは、王の就任式に、決勝が行われる剣術トーナメントに参加することにする。
朱蒙 第74話
15年が経過。
ユリは、密貿易をしている。
高句麗は、ヘインとの戦いに勝つ。
ヨンポは、漢の首都で一番の商人になっている。
高句麗がオクチョに向かう軍を、プヨ軍に変装したものが襲った。
オイは、イェソヤを北オクチョの国境の近くの村で見かける。
朱蒙 第73話
高句麗の憲法をつくる。
高句麗の王に誰がなるべきか、ソソノの側近と、チュモンの側近が対立する。
チュモンは、「自分は王にならない。ソソノが王になればよい。」と言う。ソソノは、「チュモンが王になるべき。」と言う。
ヨンタバルは、チュモンとソソノの結婚を提案する。
チュモンとソソノは、結婚する。結婚式の時に、ユリを連れたイェソヤが遠くから見ている。(♪愛の記憶)
朱蒙 第72話
チュモンたちは、勝利の宴会をしている。
テソは、ユファの位牌を燃やせと言う。
ヨンポは、謀反の疑いを晴らすため、イェソヤを探す。でも、見つからず、プヨを去る。
ヨンタバルが、流民の解放と貴族の命の交換を交渉するために、漢に使者として行く。
ヤンソルランが、クムワ王に、毒薬を飲ませて殺そうとする。
サヨンは、ソソノが王になるべきだと言う。
チュモンは、銅鏡を手に入れ、3つの宝がそろう。
朱蒙 第71話
チョルボンが、ヒョントを落とした。
チョルボンの主隊と、テソたちが戦争。
ヤンジョンは、チュモンに切られ死ぬ。
朱蒙 第70話
チュモンは、ヨンポの条件を受け入れると言う。
その前に、イェソヤとユリが本当に生きているのかどうか、マリがヒョントに確認に行く。マリがヒョントに到着した時には、イェソヤとユリは、逃げた後だった。
ヨンポは、チョルボンを去る。
チョルボン軍は、ヒョントへ。
朱蒙 第69話
チュモンたち(チョルボン)がヒョントを攻撃する準備をしている。
イェソヤとユリは、ヨンポにヒョントから連れ出される。
ヨンポが、チュモンと、ヒョントを攻撃せず、ヨンポをプヨの王にするという取引をするために、チュモンに会いに来る。
朱蒙 第68話
チュモンは、ユファの遺体があるシジョ山に行く。チュモンは、礼をして立ち去る。
チュモンは、神女に会い、鎧をさずけられる。その時に、鎧のつくり方の秘密を暗号で書いた本も、もらう。
サヨンがこの暗号を解く。よろいが完成する。
朱蒙 第67話
チュモンは、ソソノにプヨを助けたいと言う。ソソノが使者として行く。その時に、ユファとイェソヤに宮殿から抜け出す秘密の道を書いた地図を渡す。
チュモンとクムワ王は、ケルとプヨの中間地点のヨンチョンで会うことにする。
ユファとイェソヤは、宮殿を抜け出す。
ユファとイェソヤは、途中で分かれる。ユファのみが宮殿に連れ戻される。クムワ王がユファを切る。(♪愛の記憶)
イェソヤは、ヒョントに連れて行かれる。
チュモンには、ユファとイェソヤ、ユリが死んだと知らされる。
朱蒙 第66話
クムワ王は、テサジャにチュモンに降伏させるよう、命じる。
テソたちは、チョルボンの国境を攻撃する。
チュモンは、Ogeum山へ行き、ソソノが手に入れた薬や食物を見る。
朱蒙 第65話
プヨは、チョルボンを攻撃する。テソは、負けてプヨに戻る。
ピリュとカンナは、疫病が発生して、死人が続出。
チュモンは、お祈りの儀式を行う。
朱蒙 第64話
チョルボンは、まわりの国々と貿易をしてもらえないため、食料が入ってこない。チュモンは、食料を南へ獲得しに行くため、盗賊の頭、ブウィヨン(Buwiyum)の力を借りようと、会いに行く。
ブウィヨンは、食料を求めて、南へ船で行くことを了解する。ソソノが行くことにする。
(♪愛の記憶)
朱蒙 第63話
プヨと漢は、同盟を結ぶ。国々に、チョルボンと貿易をしないようにと言う。
ブブノは、チュモンを殺そうとするが、失敗する。チュモンは、ブブノをプヨに返す。
朱蒙 第62話
チュモンは、ひとりでピリュに行くと、突然兵士たちに攻撃される。
チョルボンの代表ソンヤンは、チュモンたちに引き渡すことにする。チュモンたちは、チョルボンを統合。
クムワ王は、チュモンがプヨを攻撃してくることを恐れている。
テソは、ブブノにチュモンを殺すように命じる。
モパルモは、鎧を完成されるが、重すぎる。
チュモンは、ソソノが建てた新しい国の宮殿を見に行く。
ソソノは、チュモンに高句麗の王になって欲しい、と言う。
朱蒙 第61話
プヨの宮殿を抜け出したユファとイェソヤを追うように、クムワ王は命じる。
ユファとイェソヤは、プヨの宮殿に連れ戻される。協力した商人(チュモンの手紙をユファに渡した人)は、拷問を受けて死んでしまう。
チュモンは、戦争をおこさずに、卒本を統合したいと言う。
ソンヤンが、チュモンひとりで会いに来るようにと言ってくる。チュモンはひとりで、向かう。
朱蒙 第60話
チュモンがソソノを助けた。チュモンは、漢軍を攻撃。
テソは、ボンゲ山に向かう。でも、チュモンたちは、すでにボンゲ山を離れた後だ。山に残ってる女子供たちを、テソは皆殺しにする。
ソソノの意識が戻る。
前にたずねた商人が、古朝鮮の資料を持ってくる。
ユファとイェソヤが、プヨの宮殿を抜け出す。
朱蒙 第59話
チュモンたちは、ケルに向かう。
テソに側室の話がもちあがる。
ソソノは、ピリュの本部に忍び込むことにする。忍び込んだ時に、ソソノは、腕を切られる。大量出血。
朱蒙 第58話
クムワ王の顔、左半分に色がついてしまう。
チュモンが、マリ、チェサたちに「古朝鮮について詳しく知る方法は、ないか。」とたずねる。チェサの知り合いの商人に会いに行くことにする。古朝鮮の地図を手に入れる。
チュモンは、ソソノの申し出を受けることにする。「誰が王になるかが問題なのではない。」と。
ユリ(チュモンの息子)が毒を飲まされそうになる。
朱蒙 第57話
チュモンは、ヒョントとプヨを偵察に行く。プヨは、食料不足で、ひどい状況。
クムワ王は、今のプヨの状況を打開する方法をさずけてもらいに、誰もあったことがない神女に会いに行く。
テソがプヨに来て、クムワ王に、自分をプヨに戻して欲しい、と願い出る。
ユファは、イェソヤとユリをチュモンのもとへ送るように、クムワ王に願い出るが、クムワ王は、却下する。
チュモンは、タムル弓がある聖なる山へ行く。タムル弓は、昔チュモンが折ったが、今あるタムル弓は折れていない。
朱蒙 第56話
3年が経過。
ソソノには、ふたりの息子がいる。
ウテがソンヤンを襲う。その時に、切られ、死ぬ。
ソソノは、ケルの長に戻り、新しい国を建国することを宣言する。
ソソノがチュモンのところにきて、「今のままでは、統率することが難しいでしょうから、中心地としての場所を提供します。」と提案する。
朱蒙 第55話
クムワ王がヨミウルに会う。牢にいるチュモンを呼び、ヨミウルからチュモンに、タムル軍を解散するように説得させようとする。テサジャが、ヨミウルを切る。ヨミウルは、チュモンの腕の中で死ぬ。
チュモンたちは、牢から抜け出す。
チュモンが宮殿から出ようとする時に、フクチたちに阻まれるが、そこにクムワ王があらわれ、「今日限り、父でも子でもない。行け。」と言う。チュモンは、宮殿を出る。
テソも、Head of Eastern Frontier(日本語をどうあてればいいのか分かりません。)に、命ぜられ、プヨを離れる。左遷。
朱蒙 第54話
テサジャは、チュモンがタムル軍を見捨てられないのは、ヨミウルのせいだと思い、ヨミウルを誘拐する。
ヨンポが宮殿に戻る。
チュモンは、クムワ王にタムル軍を見捨てることはできないと、言う。
テサジャは、フクチにチュモンの命をねらうように命令する。チュモンは、牢に入れられる。
朱蒙 第53話
フクチが、チュモンたちがいるボンゲ山ではなく、サチュルトを攻撃する。
クムワ王が反乱をおこし、テソを牢に入れる。ヨンポは、宮殿から外に逃げる。クムワ王が再び、王の実権を握る。
クムワ王は、チュモンにプヨに戻って欲しい、と言う。チュモンがプヨに戻ってくる。
朱蒙 第52話
太陽が消えて、プヨの宮殿の人々などが、おびえている表情がうつっている。
プヨの民衆たちが、太陽が消えたのは、テソのせいだとうわさしている。これに怒ったテソは、そのうわさを流している民衆たちを捕らえるように、ナロに命じる。
ナロが捕まえてきた民衆たちを、テソ自らが、切る。
この様子を見ていたテサジャは、王の実験を再び、クムワ王がにぎった方がいいと考えるようになる。
クムワ王の手紙を持ったフクチが、チュモンのところにやってくる。
朱蒙 第51話
ヤンジョンから、鉱山で働くことを強要されている村の人たちを、タムル軍の一員にすることに、チュモンは、成功する。
チュモンは、マリたち、チェサたちの役職を発表する。
チュモンが、お祈りをしている時、太陽が消えていく。
朱蒙 第50話
チュモンたちが、プヨの宮殿に入るが、警備が厳しく、イェソヤとユファに会えない。そこで、チュモンは、マウリョンに、イェソヤを呼ぶように命令する。
イェソヤは、「母上(ユファ)が病気なので、つきそわなくてはなりませんから、宮殿を出ることができません。」とチュモンに言う。チュモンは、自分が持っているもの(刀でしょうか)を折って、「これを子供に渡すように。」とイェソヤに言う。チュモンは、ユファとイェソヤを連れ出すことをあきらめる。
チュモンたちは、以前偵察していた谷に向かう。
朱蒙 第49話
チュモンたちが、遠くから、プヨの者が、ヒョントに馬を走らせているのを見かける。その者を捕まえて、チュモンが満月の日の日没までにプヨに戻らないと、ユファとイェソヤが殺されることを知る。
チュモンは、プヨに向かう。
ソソノは、チュモンが危機に直面していることを知る。ケルのヨンタバルの元へ、サヨンを遣わし、プヨの宮殿に入る秘密の道を書いた地図を受け取る。
ユファは、ムドクに手紙をたくし、チュモンに届けるように命じる。ムドクは、チュモンに手紙を渡す。その手紙には、「プヨの宮殿には来ないように。」と書かれている。
結局、チュモンはプヨの宮殿に行かない。でも、テソは、ユファとイェソヤを切ることができない。
チュモンの元に、サヨンが来て、プヨの宮殿に秘密に入れる道が書かれた地図を渡す。
朱蒙 第48話
ヨミウルが、チュモンに、テソが罠をしかけていることを教える。チュモンは、これを機会に、攻めようと言う。
チュモンたちは、ナロだけを報告役に生かして、後の兵士などは、皆殺しにする。
ヨンポ王子は、プヨに戻れることになる。
テソは、ユファとイェソヤを、チュモンをおびきよせるために、使うことにする。テソがタムル軍あてに、チュモンがプヨに戻らないと、ユファとイェソヤを殺すという手紙を送る。
この手紙をマリとオイが受け取り、手紙の内容は、チュモンには言わない。オイ、マリ、ヒョッポが、ユファとイェソヤを助けるため、プヨに向かうことにする。
朱蒙 第47話
攻めてきたテソたちを、チュモンは、うまく追い返すことができた。
チュモンたちは、食料や服やお金を、これからどうするかと、話し合う。
プヨに偵察に行ったオイから、チュモンは、イェソヤが妊娠していることを聞く。
チュモンは、ヨミウルに、相談。昔、ヘモスから、「ひとりの女性さえ守れない人間が、何千人もの人間を守れない。」と言われたことについて。
テソは、テサジャから、昔ヘモスを罠にはめた方法を聞く。同じ方法で、チュモンを罠にはめようとする。
チュモンは、テソたちの罠にはまって、漢に送られる流民たちを助けようと、出発する。その時、ヨミウルが戻ってきて、罠だと気づき・・・。
朱蒙 第46話
チュモンが、イェソヤの父を殺したソルタクを切る。
ヨミウルが、チュモンのところにくる。
ソソノが、戦争を避けるため、ケルの長をヨンタバルの妹の息子に譲る。
チェサ(チャ・グァンス)、ムゴル(ソ・ボムシク)、ムッコ(キム・ミンチャン)が初登場。
テソが、チュモンを攻めに来る。
(ヨンポ王子が、中国語を話すシーンあり。)
朱蒙 第45話
チュモンが、流民たちを連れて、プヨを出る。
テソが、チュモンが流民たちを連れていったことを知り、チュモンたちを追いかける。
イェソヤが、プヨを離れようとする前に、見張られてしまい、出られなくなる。
チュモンたちは、無事に川を渡る。モパルモとの待ち合わせ場所で、イェソヤがプヨに残されたことを知る。チュモンは、「今は、流民たちが優先、いつかイェソヤとはまた会える。」と、予定の山に向かう。
クムワ王とユファが、プヨの宮殿に戻ってきて、ユファが、牢にいるイェソヤに会う。弱っているイェソヤのために、医者を呼ぶ。イェソヤが妊娠していることが分かる。
朱蒙 第44話
チュモンが、流民たちを、連れて行く準備をしている。そんな時、テソが、漢に流民を連れて行くのは、ナロにまかせるように言う。
塩がプヨに入ってくることについて、問題が持ち上がる。
ユファの体調がすぐれないという理由で、温泉で、療養することになる。クムワ王も一緒に行く。この護衛にナロが行くことになる。
その間に、チュモンが、流民を連れ出そうとする。
この回から、エンディング曲が、「世界が私を呼んでいる」に。
朱蒙 第43話
チュモンとイェソヤの結婚式。ソソノも出席している。
ヤンジョンが、テソに、「移民たちを、漢に奴隷として戻すように。」と命じる。テソは、それをチュモンに命じる。
チュモンは、移民たちとプヨを離れるつもりでいる。
朱蒙 第42話
テソが、トチとハンダンを切る。ヨンポも切ろうとするが、それを王妃(キョン・ミリ)がとめる。
ソソノが、ヨンタバルの妹がスパイであることを知る。ソソノが妊娠。
ユファが、チュモンに、漢に行く前に、イェソヤと結婚するようにすすめる。チュモンが、ユファにプロポーズ。
ヨンポは、チュモンにかわって、漢に人質として行く事で、死から逃れる。
朱蒙 第41話
テサシャが、テソに、「チュモンは、そばに置いて、監視したほうがいい。漢の人質には、ヨンポ王子を送ったらどうか。」と提案する。
テソも少しその気になるが、王妃が猛反対して、結局、チュモンの返事待ちに。朱蒙は、人質として行くことを決意。
そんな時、ヨンポ王子がテソの殺害をくわだてる。失敗に終わり、テソがヨンポの首に剣をつきつける。
朱蒙 第40話
チュモンとソソノが会う。
ソソノ「私の運命をあなたにかけましたと言ったのに、別の人と結婚したことを許してください。」
チュモン「私の方こそ、あなたを守れなかったことを許してください。」
ソソノ「私のことは忘れて、あなたの道を進んでください。」
と、チュモンに別れを告げる。
テソが、モパルモに、漢の剣よりも強い剣を作れ、と命じる。
漢が、プヨの王子を人質として差し出せ、と言ってくる。
朱蒙 第39話
チュモンが、こっそりとプヨの宮殿に入って、ユファに会う。涙の再会。
モパルモが、ソソノに、「チュモン王子とは会われましたか。」とたずねて、ソソノは、チュモンが生きていることを知る。
クムワ王が、チュモンを宮殿に呼ぶ。皆がチュモンに対面。
チュモンが、ヨンタバル商団をたずねて行く。でも、ソソノは、チュモンに会わず。
モパルモとムソンが、誘拐される。
朱蒙 第38話
チュモン(ソン・イルグク)を、オイ、マリ、ヒョッポたちが助ける。
再会を喜ぶ皆。
チュモンが、ソソノがウテと結婚したことを知る。
チュモンが、ヨンタバル商団を追いかけていき、ソソノの姿を見つけるが、何も声をかけられず。
テソがヨンポを牢に閉じ込める。
チュモンは生きているといううわさを、チュモンが流す。
朱蒙 第37話
テソが、王の代理となる。
ヨンタバルが逮捕される。(愛の記憶が初めて、バックミュージックに流れる。)
テソが、ヨンタバル商団に、プヨから出て行くように命じる。
チュモン(ソン・イルグク)が、ヒョントに連れて行かれる途中の道で、オイ・マリ・ヒョッポがそれを見つける。
朱蒙 第36話
イェソヤ(ソン・ジヒョ)初登場。
チュモンが、川に浮かんでいるところから、どのように助けられたのかのシーンがうつる。
クムワ王(チョン・グァンリョル)が意識を取り戻す。
朱蒙 第35話
テソ(キム・スンス)が、ソソノ(ハン・ヘジン)に、結婚をせまったため、ソソノは、ウテ(チョン・ホビン)と結婚。
テソは、ヤンジョン(ユン・ドンファン)の娘と結婚。
チュモン(ソン・イルグク)は、ソソノの回想シーンと、最後のカットに登場するのみ。
朱蒙 第34話
チュモン(ソン・イルグク)は、この回まったく登場せず。クムワ王も、深い傷を負って、意識戻らず。
朱蒙 第33話
チュモン(ソン・イルグク)が、戦場から姿を消す。生きているのか死んでいるのか、誰もわからない。